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雨風情、錦帯橋、激写!!!(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

 

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今日は(昨日か?)、どんな1日でした?

僕と言えばなんといっても、ジム通い、

でも体重は、一向に

へりません(笑)

 

 

ところで、やっと今日、岩国の象徴、錦帯橋を、近くから、写メってみました。

なんといっても、岩国の花、名物、唯一の観光資源、受ける恩恵は、多大なものがあります。

その割に、市営バスの運賃上げるってどうよ?

 

ま、岩国も一地方田舎都市、米軍の補助金頼りなのは否めません。

といっても、このブログは、政治批判するんじゃなく、岩国の隠れた名所とか、このブログの、写メをみて、あーここかと、岩国に来た時、思ってほしいと載せてます。

 

さて、錦帯橋建設秘話のpart2

これは、チョとした故事から来たものです。(ビバ 中国)

あるところに、岩国藩(正式には違う、今度別に載せます。)の家臣たちが、集まって何やら相談してました。

それは錦川にかかる橋が、何回も流されて、お殿様おかんむり、そこで重臣たちは、

橋大工も集めて、何とかならんのかいと深く深く頭を痛めていました。

そこで、だれかが、とりあえずほかの国の橋の事も調べようじゃないか、と言ったとか言わなかったとか。

そこで、見つけたのです。

中国の昔話に、サルが険しい森を渡るために、自分たちで橋になり、渡ったというお話を。

(簡単書けば、だれかを渡らすために、木々に猿がつかまって渡らしたというお話だったと思いまっす。)

そのお話自体は、ともかく、その絵を見た家臣は狂喜、これだと思ったのです。

その絵は、うまくかけませんが今の錦帯橋のようなものだと持ってください。

そして、殿様に掛け合い、殿様半信半疑ながらも、架けてみたら、まあー、びっくりするくらい流されなくなりました。

というお話です。(子供のころに聞いた話なので、間違いは許してください)

まあ、なんの伝承でも、1つの事に、いろいろ尾ひれがつくものですね。

よければ、あなたの町の伝説も教えて欲しいです。

なんといっても、昔話は、その地方の醍醐味なのです!!

(僕だけが思ってるんでしょうか?)

しかし、この建設秘話、な、なんと外伝があります。

こちらは、悲話

是非、近日に乗せたいと思います。

そのため、場所探ししてます。

近々、お披露目できるといいのですが。

さて、近距離写メの錦帯橋はいかがでしたか。

見難いとか、もっとこんな写メみたいと思うものがあれば、いくか分からないけど

リクエストというか、コメント欲しい・・・・。

なんでもいいので、お願いします。

1000文字突破!!!

また、おねがいします!!!。

あと、星つけてくれた方ありがとうございます。