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1000文字ちょっと休憩

 

 

 

 

 

ちょっと、よく撮れてませんが、車に乗りかえろうとしたら、

なんとかわいい野良猫が、僕の車の陰で、お休み中。

もっとちゃんと、撮れてると思ったのですが、すいません。

ロープウェイの臨時駐車場で、こんな微笑ましい光景に出くわすとは、

夫婦猫なんでしょうか?

しかし、今日は私用のため急いで帰らなくてはいけなかったので、泣く泣く車のエンジンをon。

猫びっくりして逃げる逃げる。

ぼくも、逃げてない猫はいないか?と、車の周辺を目視で、2周。

何とか猫が逃げてくれたので、車のエンジンスタート、

しかし、事業所に誰もいなくて待つ羽目に、しかし、猫にえさやる人の気持ちがわかるなこれ。

でも、あげてはいけない葛藤を抑えて、猫たちが去るのを見てました。

結構慣れてるのか、堂々と逃げていきました。

岩国城も、いいもですが、猫見てるのもいいですね。

もし、岩国に来たら、その周辺を見るのもおすすめです。

なんせ、ふってぶてしい猫たちがわんさか(ちょっと大げさ)います。

 

それと、文化財にも指定されてる、藩主(厳密には違う、それはまた、別の回で<m(__)m>)の墓所も写しました。

お墓なのに鳥居があるのは、なぜなんでしょう?

これは、聞いたことがありませんので、訳は知りません。

おいおい、聞ければいいかなと思います。

結構、神秘的な感じのする場所です。

ちなみに、写メではわかりずらいかもしれませんが、鳥居の上には、石がたくさん乗ってます。

うーん、どこかの神社と間違えてる気がします。

まあ、岩国の殿様は、笑って許してくれるでしょう。

なんせ、あまり知られてませんが、毛利本家を救うために、自ら汚名を被った名君なのですから、ちなみに、こちらが、吉川公を題材にした小説です。

岩国に、来られる前に、

読んでみてもいいかなと思います。うつけの采配 なんせ岩国の殿様の話ですし、関ヶ原のときの話しでもあります。

幕末フーリクは、多いですがこの時代に注目してる人はなかなかいません。

ぜひ、読んでみてください、お勧めします。

とりあえず、僕も読んではいないのですが(汗)

うつけの采配(上) (中公文庫)

うつけの采配(下) (中公文庫)

値段も手ごろだし、悪くないと思います。

ちかぢか、読みたいと思ってます。

なんせ、岩国の殿様の話は、残念なことにかなりマイナーですから、

でも、駆け引きもあり、裏切りもありのあの時代、岩国の殿様は、激動をどうきりぬけたのでしょうか?

興味の小説です。

1000文字休憩の予定が突破。

また、おいでませ(来てください)

では失礼します